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社会福祉連携推進法人の運営の在り方等に関する検討会 とりまとめ

グループの代表でもある社会福祉法人リガーレ暮らしの架け橋理事長山田尋志が構成員として参画させていただきました、

厚生労働省「社会福祉連携推進法人の運営の在り方等に関する検討会」による「とりまとめ」が公表されました。

 

社会福祉連携推進法人の運営の在り方等に関する検討会

 

連携推進法人が実施可能な6つの事業(地域福祉支援、災害時支援、経営支援、貸付、人材確保等、物資等供給)の他にも申請、ガバナンス、税制等についても論点整理され、方向性が示されています。

社会福祉法人の経営環境が厳しくなる中、単独法人の将来にとっても多くのヒントがあるように思います。時間があるときにご覧下さい。